プロフィール

花豆餡子

Author:花豆餡子
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「食べることは生きること」
少しでも自給自足で、心身ともに健康な生活を求め、信州の山の麓で農業に辿り着きました。
古民家と田畑を借りて、荒れた家を修理しながら農作業に精を出し、おいしい米と野菜を作ろうと日々汗を流しています。
田舎の生活を自分感覚で愉しんでいる、自称、自由農業人。
物を作ることが大好き。
そして毎日ちっちゃなシアワセをかみしめながら、ほそぼそと生きているのであります。


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昨日と今日で代かきをしました。

朝から、トラクターのロータリーを外して、ドライブハローに付け替え。
私のオンボロ小型のトラクターは、2P直結リンクなんだけど、
今年はなかなか・・・うまくいかなかった・・・
歪んでいるせいで、片方のピンがどーしても入らない・・・
薄汚い倉庫の中で玉の汗をかきながら午前中ず~~~っと格闘してました。
そして遂に諦めて、止めていないピンが抜けないようにワイヤーでぐるぐる巻きにして挑むことにした。



何言っているのかわからないですよね。
いいんです、ひとり作業記録ですから。

灼熱の午後2時から田んぼの代かきスタート



もう一枚やって、



更にもう一枚やっていると薄暗くなってきて
薄暗い中で何とか終わらせました。
ライトを照らしながら帰宅。

トラクターにずっと乗っていると疲れますね。
帰るなり横になって爆睡してました。

食欲より睡眠欲です。
一生懸命生きている感じがします(笑)



今朝は代かきの確認をしに。
へたくそなりにも、それらしくなっていたので満足かな。

今日は、家のそばの小さな田んぼと、鉄砲草満開な蓮根田。



すごいでしょ?この鉄砲草!!



今年もうまく隠しました。
蓮根生えてくるかなぁ・・・

泥だらけのトラクターとロータリーを洗って、おしまい。

いろいろあるけれど、代かきは好きな農作業である。



早朝、棚地の傾斜に置いたトタンを蹴る音がした。



鹿だな!

外に出てみると、既に明るい。
鹿がうろうろするような時間帯ではない。



どうやら、棚地にダラリんと張ってあった網に
角が引っ掛かってしまったようである。
近いうちにちゃんと張りなおさなきゃと思っていたところだった。



もがき回って、鹿避け網を張っていた杭がなぎ倒され、網ごと引きずられ、



もうひとつ上の棚地に製作中(現在忙しくて途中放置)の廃材パイプハウスを数本捻じ曲げ何とか逃げようとしていた。

案外網に角が引っかかるという話を聞いていたので

おお、引っかかりやがった~ぜ~

と、冷静に近づいて写真なぞ撮っているあたし。

暫くすると、どうにもならないことを悟りつつあるのか
激しく動き回らなくなりました。


対処方法を考えながら
私は田んぼの水を確認しにちょっと・・・お出かけ(笑)



で、戻ってみると、猟友会の鉄砲撃ちのKさんが来て

ズドーン!

と一発撃ってくれてました。



お隣さんが、丁度田んぼの水を見に来ていた人に話して、
知り合いの猟友会の人に連絡をとったようです。

 「肉いるか?」

と聞かれたんですが、いえいえ捌けないしヒマもないしです。

結構大きな雄個体でした。
心臓の辺を触ってみたらまだ温かです。
黒い小さなダニ?のようなものが腹の辺りにうようよしています。



これどうしたらいいのぉ~!!

あたしの頭の中では、先日聞いた、
『大きな穴を掘って埋める』 (そんなヒマない)
『一体¥12,000 で処分』 (そんなカネない)
がグルグルしていました。


知合いに角を欲しがっている人がいるというので
連絡もせず、Kさんが軽トラに積んで直接その人のうちへ持って行ってくれるということになりました。
(その人というのが高原野菜農家なので、
この時間帯は収穫の真っ最中であるから邪魔してはいけない!)

助かった。。。


なんでも、この生え変わり途中の角が・・・



ごっつう精力つくらしいんです(笑)


ネットが短い角にしつこく絡まっており、
片方の角が折れて血だらけでした。



鹿避けに使ったこのネットは、百合栽培農家からの廃品を頂いたものです。
簡単に千切れるものではないと思っていましたが、想像以上に強い網でした。

途中、田んぼの水を見に来たOさんも加わって
大人四人で軽トラに積みました。

あたし・・・前足担当



Kさんの軽トラの荷台には、くくり罠の道具がいっぱい乗ってまして
なのでいろいろ話を聞いたりして。

私 「くくり罠の免許とって捕まえたって、結局今回みたいに処理に困るし・・・」
Kさん 「鉄砲取りぁいいに~、猟友会に入れば処理してくれるさ~」
私 「鉄砲・・・簡単に言わないでくださいよ~」


そして、鹿を乗せてKさんの軽トラは去って行きました。


ひとまず、色んな人を巻き込んで一件落着!?

猟友会のKさんともお知り合いになれたし、
うちのすぐそばの田を作っている50町歩の大規模米農家さん
ともお知り合いになれました。


鹿は何十頭もあちこちでうろうろしているので一頭死んだからと言って
被害がなくなるわけでもないのですが。。。


そして、跡に残ったのは、、、

雄鹿一頭ごときで、大規模に壊された鹿避けの柵と曲がったハウスパイプ
踏み躙られた玉ねぎ&大蒜畑・・・&二条大麦の一部



ただでさえ、凍みて枯れあがって残った希少玉ねぎだったのに

踏んだり蹴ったりだ~




あ、落し物・・・



鹿もあたしも可哀そうだが致し方がないのである。

なんまいだ~





相変わらず豆好きなあたくしデス。

ずっと気になっている豆がありました。



何?このシャチみたいな白黒くっきりな豆は?



いんげん豆の一種で、パンダ豆というらしい。


甘く煮て食べてみると



ふむふむ、ぽってりホクホクでとても美味しいです。
茹でると、黒い部分が茶色に変色しました。
見た目がかわいいじゃありませんか。


いんげん豆の一種ということは蔓性で、支柱を立てなければなりません。

果たしてどんな成長をしてどんな花が咲くのでしょうか?

種を蒔いて、まだ発芽もしていないけれど

今年の楽しみです。





相変わらず暑い日が続きます。

定植したトマトにたっぷり灌水をし、
表面の土が乾かぬうちに稲わらでマルチングをしています。

二年野積みしたものなので、ボロボロ。
はっきり言って

スゲェー汚ねぇ藁です。



これはもう、土になっちゃっていますね。



カブトムシの幼虫が生息しちゃってたりします(嬉)。
おまけにヘビまで付いてきます(苦笑)

余談ですが、カブトムシの大きな幼虫を見つけると嬉しくなりますね。

まぁここまで原形を留めていないものを移動するのは大変なので
積んだ中の方の比較的綺麗気味なものを使っていますが。

地目が田んぼなので少しずつでも土質を変えて行こうと。
トマトが終わった後、梳きこむには
分解されたこのくらいのものが最高だと思うのです。
稲わら、もみ殻、米糠。
稲作で米を作る過程で出る副産物に捨てるものは一切ありません。
素晴しい循環だなぁと思うのです。

まだ始まったばかりだというのに
頭の中は来春に向けての土づくり?

・・・なあたしです。

いかんいかん、幼虫と戯れていないで仕事しなきゃ。





早朝5時。肌寒い。



気が向いたので裏山を散策してみた。



気が滅入ったときや、考えてばかりでモヤモヤしているときには
裏山へ逃避するあたしなのであった。



この時間ならではの清々しい雰囲気



気持ちいいですね~。



昨夕、木が倒れる音を聞いたのです。



立ち枯れ状態かと思われる、赤松の高木が何本かあるので
あぁ、またか・・・
とは思ったもののどのくらいの木なのかちょっと確認してみようと思って。

これかな?






いや、もっと太い木の音だと思うんだが・・・

あ、あれか?



きっと、これだ!



スカスカだー。



山の手入れをしなくなると、
こうやって、次々に倒れて行くのでしょうか?
何だかさみしーですね。。。


さぁ下界へ帰ろう(笑)




今日も暑そうだ。





黄菖蒲がきれいに咲いてます。
ここら辺では田んぼの畔によく生えています。




おっと、草むらの中に苺が実っていた。
想定外の場所にランナーが勝手に伸びていったようだ。




山からほのかに甘い香りが漂ってくる。



勝手に増殖しているニセアカシアの花が満開なのである。



あちこちに成長の速い幼木が生えてきていてさぁ大変!
でもこの花の香りはいいもんです。


荒れた裏庭には、赤いニセアカシアが増殖中であった。



高さ1メートルくらいの細い木に赤い花がびっしりついている。



こっちも幼木のうちに切ってしまおうかというところ。

と、その前に、

天麩羅にしてみようか思案中・・・
赤い花の方がぷっくり肉厚で食べごたえありそうだ。



ミニトマトの定植をしていたら・・・

あらら、地表にモグラ穴か?



と思ったら・・・



ゲゲっ、モグラが!!
こんな真近くで見たのは初めてだ。
目が退化している。さすがに立派な手をしているな。

トマトハウスの地中を自由に掘っているようだ・・・


そして、灌水をしていたら、今年も泥鰌が流れ着いた(微)





仕事の合間に、ときどき鶏の様子を見に運動場に入る。
入るなり、取り囲まれる。(←慕われていると思っている)

そして、一緒に穴掘りなんかもしちゃっています。
鶏って土を掘りながら、虫を見つけるのが大好きですね。




私:「ほらほら、ココの盛上りを掘ってよ!」

鶏:「クウォ~、クックク~」
↑ブツブツ言いながら一生懸命に掘る

お陰様で、鍬を入れなくても平らになり草も少なくなりました。
餌場の取り合い以外で執拗な虐めが減ったような気がします。


鶏が遠くから駆け寄って来る姿がかわいい。
まるで犬や猫のようだ。

そして、何と言ってもこのもふもふのお尻。



萌え~~~
(↑使い方あってる?)

う~む、たまりませ~ん(笑)




あまり近くで眺めていると、突然「ドピュッ」とくるので要注意です。(爆)






鹿に2~3回喰われた麦でしたが



パン用小麦が穂をつけ始めました。



ビール用大麦(二条大麦)も。


周囲は田んぼの代かきピークであるが・・・
あたしはミニトマトの苗を定植している。
いよいよ忙しくなってきたぞ~~~な感じ。



定植前は水が欲しそうだったダレた苗ですが・・・



たっぷり給水して、数時間後にはピシッと。

接木苗も少しだけ。今年の台木は「がんばる根」。
接木の時期にもたもたしていたら茎が太くなっちゃって
準備したホルダーに合わなくなってしまいました。
無理やりはめ込んだら、接いだ半数が消滅してしまいました・・・。
接いだ箇所の見た目が怪しい・・
けど、これでちゃんと付いている。
がんばる根でがんばれよ~ > あたし




種蒔き第一弾が3月20日、
発芽が3月24日、
ポット移植が4月15日、
その間に1週間おきぐらいで第二弾、第三弾・・
ずらして種まきをしてきたけれど、
いつも定植時には大差のない成長なのである。
そんで、実の収穫時には、ほぼ皆一緒になるんだな。

以前、早く収穫しようと思って3月1日に種蒔きをしたんだけれど、
4月1日に種蒔きしたものと初収穫の早さは1週間くらいしか違わなかった。

なぁ~んだ、早く頑張った甲斐ねぇじゃん!!

と思い、種蒔きは4月に入ってから・・・を実施したら、
初収穫が全体的にとても遅くなってしまったという
悲惨な状況の年もありました。

何事も、本筋から外れて失敗を経験しないと気が済まない自分なのである。

で、結論としては、

1日でも早く出して稼ぎ、
1日でも遅く出して稼ぐ


簡単なようで難しい・・・




ラズベリーの地味~な花が咲いてます。




雨が欲しいんだけど降ってくれないのう。。。



先日の台風は風が強いだけで雨はショボかった。

雨をずっと待っていたけれど、
トマトの定植が待っていられないので、
ハウスの屋根を下ろしました。

微風な夜明けに作業開始。
脚立に乗って天井のまとめていた紐を解いで行き、
クルクル~~~



嗚呼、何て簡単なんでしょう~~!!

このやり方を新規就農トマト農家さんのブログで偶然知って、
いろいろ教えてもらって、
資材を調達して、
頑張って施工して、
かれこれ3年目にしてやっとほぼ完成。

嬉しくて涙が出そうです・・・

去年までとは違う今年のハウス

果して猛暑の高温障害は緩和されるのか?
作業者(あたし)の暑さは軽減されるのか?

盛夏が待ち遠しい

どきどき、わくわくです。







♪ カステラ一番、電話は二番 ♪
♪ 三時のおやつはぶんめいど~ ♪


青空です。



一昨日頂いた山羊生乳を冷蔵庫に入れておき
今朝も飲みましたが味も匂いも変わらず美味しかったです。
飲みきれない分をヨーグルトにしました。



我家で継続中の「ケフィア菌」を入れました。
牛乳よりも塊りが早くて滑らかなような気がします。
味も少し甘くておいしい。

そして、暑い日にはこれだ~!



山羊乳のジェラート。
庭に生えてきたミントを飾って頂きま~す♪



まだまだ終らないよ~

鶏卵が溜まってきたので、贅沢に使いましょう。



卵、山羊乳、砂糖、黒蜜(蜂蜜がなかったので)を混ぜ混ぜ
初めてカステラを焼いてみました。
ラップで包んで冷蔵庫に一週間くらい置いておくと
しっとりして美味しいんだそうです。



一週間も待てませんよ!!

カステラ・・美味しすぎます。
病みつきになりそうです。



♪ ラン ララン ラ ラリホ~ ♪
♪ 教~えて おじい~さん~ ♪
(↑アルプスの少女ハイジ)




今日は田んぼの基肥を撒いていたのである。
本当は、自分の田に水を入れる直前に撒きたいんだけど
仕方がねぇ
両隣の田が水を入れ始めちったから。。。
私の住む集落では、早い人が水を入れ始めたばかりだというのに
下の下の集落では、半分以上に水が入っていた。
隣のおっちゃんの田んぼは既に代掻きが終わってた。



今年も田植え用地下足袋を履いて、
「さんすけ」で20キロ肥料を背負って撒きました。

しばらくすると、川向うの軽トラックの兄ちゃんが声をかけてきた。
この辺でただ1件、肉牛の飼育をしている酪農家である。
雄雌1頭ずつの山羊を可愛がっていて、近くの藁を積んだ倉庫の前で
よくストーブ用の薪を割っている薪ストーブ愛好家Gさんである。

去年、田んぼの藁をあげました。
藁代幾らやればいい?という会話の中で、

私:「お金はいらないから山羊の乳が飲みたい」

その後、忙しくて顔をあわせることもなく春になってしまったんだが
覚えていてくれたらしい。

Gさん: 「今、絞って来てやるからな~」

そして、30分後、まだ温かい山羊の生乳を頂きました♪



山羊の生乳なんて初めてである。
へぇ~と言いながら蓋を開けて匂いを嗅ぐ。
くんくん。
特に匂いはない。
飲んでみると、少し薄めの牛乳といったところ。
全くクセがない。牛乳より飲み易い。

山羊の生乳は、牛乳よりも雑菌を吸収する性質が強いんだそうで
このペットボトルをその場でラッパ飲みしたら、

「口をつけると雑菌が入るんだよね、
早く飲むか、殺菌消毒して
冷蔵庫に入れた方がいいよ!」


と言われました。
昔の人が、山羊乳はちょっと臭味があって・・・
なんて言っていたのは雑菌が入ってしまったものを飲んでいたからなのかな。
山羊の乳はちょっとくさ味がある、という先入観は払拭されました。



もう少しそのまま飲んで愉しんで、
残りはヨーグルトにしよう!
あぁ、レンネットがあれば山羊チーズもできるのになぁ。
このままジェラートとかやってみようかな。
楽しみだ。

この山羊乳を出してくれた雌山羊さんはこちらです。
(去年の秋に撮影したもの)





里芋の芽だしだけをするつもりが
植える準備もできていないまま
本格的に生えてきてしまっている。



今朝、いつものように育苗ハウスのトマト苗に被せたビニールを外すと
一瞬ミョーなものが見えた、気がした。



それはズズズ~~っと苗の中に消えて行ったのである。
うぎゃ~~!!




結構太くて長いぞ。
赤い色があるので、毒を持つといわれているヤマカガシかな。
大事なミニトマトのポットの間に隠れているので
うまく追い払うことができない・・・困った。
この前、シマヘビを殺してしまったので祟られているのかな?


隣の育苗ハウスに作った水稲用プールには
夕方になるとカエルの鳴声がグワングワン響いている。
もうね、集落中のカエルがここに集まっているのではないかという程の
大音量なのです。



すぐ隣の上隣のおばちゃんが窓を開けると
大音量の鳴声がすると驚いていた。
(ごめんよ~田んぼに水が入るまでだから許して)


鶏の運動場が出来上がりつつあります。
昼間は庭で放し飼い・・・という夢は悪夢となってしまったので、
今度は、場所を固定し、小獣が入って来ないように全面網で覆いました。
冬に雪が降ったら天井フックに引っ掛けた網を外せばオープンになるという
網を張りながら閃いた構想。



下50センチは金網なんですが、もう少し目の細かい網の方がいいのかな?
地際から侵入できないように大きな石を積もう...
金網の端を埋め込みたいんだが、固すぎて掘れない・・・
いろいろ工夫をしだすと終わりが見えませんね。
小屋のリメイクより運動場の方が先になってしまったな。

さぁ、鶏さんよ、屋外で羽を伸ばすがいい。





青い空! 爽やかな5月の風!



でも、暑い~~~。

雨が降りませんねぇ。

湿り気のないサラサラの土なんですが、
ジャガイモが生えてきました。



GWは、資金難、食糧難にも関わらず、
山菜だけはあるので助かります。

頂き物のわらびが大量でして。



うちのうどがやっとピークです。



こごみ、蕗は摘み放題だ。



友人が発泡酒と海の幸いろいろを持って手伝いに来てくれまして
連夜、家呑みを楽しんでいました。
食べたいものがすぐ作って食べれる
眠くなったらすぐ寝れる
家呑みサイコー!!



5月に入って、わたくしちょっとパワーダウン気味でした。
しかしながら、長年手伝いに来てくれているこの友人のお蔭で
トマトハウスの際に鬱蒼と生えていた草はきれいに消え、
肥料も全て撒かれました。



建設予定地の鶏小屋の土台の均しができて、
既存の小屋も家の前から棚地へ移動。



棚地の運動場予定地は、骨組みに着手。




友人よ、ありがと~。


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